留学するなら、どこへ行きますか|留学を行う意義について

突然ですが、やっぱり留学するなら、韓国に行きたい。気持ちは変わりません。韓流ドラマと知り合って、2年ほど経過しました。その頃、いろんなことがうまく運ばず、落ち込んでいることが多かったんですが、韓流ドラマにハマってから気持ちが救われていくのが分かりました。自分が韓国のことを知れると自信に繋がっている気がしているんです。なにかを克服したり、なにかを覚えたり。こうして楽しさを感じられながら過ごせるのは、とても久しぶりの感覚。この感じを大切にしていきたいと思うのです。そして、よく主人や母に言われるのが「継続は力なり」。わたしって、なんでもすぐ飽き性で、趣味が作れなかったんです。こんなわたしでも、一人でも「コレをしてみたい。」って思えることに出会えたことがまず、成長への一歩だと思いたいんです。自分でもいつ飽きてしまうのかって、不安でした。けれどココロの中で「続けてみよう。」って、思えているし韓国のことで何か発見があるとソレについて、学んでみようと、実践出来るんですよね。例えば、韓国の件でわからないことがありリサーチしていたら、韓国の歴史まで学べてしまったり、ひとつの言語を学ぶことで、また少し違った外国語に応用出来る場合もありますよね。留学出来るか、それは自分次第でしょう。「いつだって、何でも自分次第なんだから。」と、わたしのダイスキな人が言っているのが、いつもココロの支えなんです。留学とは少し違いますが、わたしは一人で海外へ1ヶ月ほど旅をした経験があるので、そんなわたしならいつかは必ず留学出来るって、信じています。皆さんは、留学経験がありますか。

留学の際に準備して置いた方がいいもの

外国に留学するというのは憧れますよね。幕末の偉人たちも、多くの人が留学していますが、彼らも海を越えた向こうの国へ行くということに憧れを持っていたんだと思います。留学するからには、当然、海外に滞在しないといけないわけですから、それなりに準備が必要ですよね。パスポートとかビザなんかは当然として、他に必要なものはというと、とりあえず金銭的な面ではクレジットカードでしょうか。特にアメリカなんかでは日本よりずっとカード払いが多いですからね。

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短期留学か長期留学か

私は中学生のころから留学にあこがれ、いつかは留学をしたいと思っていました。高校になると交換留学やホームステイ、あるいは一年休学しての留学など、身近な同級生や先輩が結構羽ばたいでいました。私も憧れていましたが、家庭に経済的余裕がなく、親からは自分が社会人になって稼いでそのお金で行けといわれていたので、言葉通り社会人の三年目あたりから、貯金も増えてきたので留学を本格的に考えるようになりました。そこで仕事を辞め長期で行くことを考え調べたのですが、本格的に長期でどこかの大学に行くとなると500万円ぐらい必要になり、ちょっと心もとない気分になりました。

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留学の必要なところ

私の中で留学というと、まず連想するのはやはり語学留学です。現地の言葉を生で聞いて話すと言う事は、上達も早いでしょうし、なにより実際に使える言葉を覚えられることだと思います。やはり教科書だけでは限界があるような気がします。教科書や教材などでは知識などは身についても、実際に相手に伝えるとなると、なかなか伝わらなかったりするでしょうし、相手の話すスピードが速かったりすると聞き取れなかったりすると思います。あとはやはり環境が大事だと思います。

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子供の長期語学留学で注意が必要なこと

海外留学というのは何のために行うものでしょうか。一番多い理由としてあげられるのは、その国の言語を習得したいというものでしょうか。その理由での日本からの留学だと、西洋の英語圏への留学がもっとも多いようですね。もちろん、その言語がネイティブ言語として話されている国で生活をすれば、日本人が自動的にその言語を高いレベルで習得できるというわけではありません。外国語が話されている環境に身を置くことで、自動的な言語習得が望めるというのは、年齢に制限があるようですね。

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留学の思い出など

私は留学をすると、色々な人と出会えるという事がいいと思います。あまり日本にいては外国の方と友達になれないでしょうし、街中で声を掛けようにも、何を話せばいいのだろう。と思ったりしてしまうと思います。だから留学する事は、自分の国以外に沢山友達を作るチャンスだと思います。今はチャットなどのネット上でも、簡単に友達が出来るとは思いますが、あくまでもネット上の友達なので、相手にも自分にも、そこまで深い思い入れもないと思います。

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